色々と。ネタ帳だったり日記だったり。
季節変わって

ものすごくお久しぶりです、こんばんは。

 

ほぼほぼタブレット使用の生活で、これもアイパッドから書いてます。

なのでカタコト。。

 

怪我してから何ヶ月か経ち、まだ全快ではないですが、一人で買い物行けるぐらいには落ち着きました。

お声がけくださったのにお返事も出来ず申し訳なかったです。

 

先ずは手段はなんぼでも出来るところから。

悩んでも落ち込んでも、どうにもならんことはどうにもならん!ということが、よくよく分かった一年でした。ふぅ。

 

ちょっと早いですがクリスマス仕様に。

赤いマフラーが欲しいこの頃です。

 

日が昇るのと落ちるのと / - / -
外側へスライド

夏です。

前回、ここはいったんストップしますと書きましたが、ブログどころかオールストップでした。すみません。

何をしていたかというと、何もしていない。

実を言いますと不測の事態が起こりまして、ちょっと怪我してしまいました。詳しくは書かないですが。始めて救急車乗ったよ!

それから数カ月、痛いし動けないし。服もよう着れんし暑いし雨降るし暑いし。泣き面に蜂がごとく色々いっぺんに来られ、どん底までウォータースライダーフル下降。

7月に入ってようやく大丈夫かなと思えるようになってきたので、生存のご報告だけさせて頂きたく、のこのこと現れた次第です。ストップするとは言ったけれど、落ち方が不本意すぎたので。唐突で本当申し訳なく…。

よたよたと動いている状態ではありますが、経過観察であろうと信じたい。

 

最近のこと細々と

 

・サッカー

いちおベルギー戦以外は見てました。強いところがあれよあれよと倒れていき、フェアプレーの差で競り勝つという至上類を見ない展開。「こんな試合見たくない!」「負けてもいい!」とか言ってたアイドルいましたが、負けて良い試合など一つもないと私は思いますがね。むしろ信念をねじ曲げてまでブーイングの中球転がした選手を褒めてやりたい。点取りに行って負けても非難されるなら勝って非難される方がマシ。子供達には、人生こういう場面に出くわすことがあるのだからちゃんと見ておけと言う方が、よほど為になると思われ。しかしヨーロッパ勢も南米もまさかのまさか。あとはフランス兄がまかされた。

 

・あくたがわ

もう直木賞にも芥川賞にも本屋大賞にも、思うところは何もないのですが。最近検索に引っかかって、およと見たらまたなんかやらかしたらしい。コメで目をひいた単語が、文学界のおぼちゃん。

なんかこれ見ただけで、もういーわー…、とそっと遠ざかる。やらかした内容をざっと読んで、渦中の小説を読む気もないのだけど(時間は有限だと切実に痛感しているので)、講談社が本気でそれ言ってるなら、それこそ物書きを抱える会社としての矜持を疑う。売れれば何でもしていいと思ってる出版社、最近多いですね。

 

・ぽー

エドガアアアアア(号泣)完全思考停止してた頭に電気信号が走った瞬間。おま、おまえ、そのトランクを四十年も一人で抱えて…おうわああああ。私も涙目で走って行って抱きしめてあげたい。消し炭だろうがなんだろうが、だって、それ、あれなんでしょう。

まさかこう来るとは思いもよりませんでした。過去を遡ることはあっても、あれ以後が描かれることはないだろうと。私今生きてて良かった。絵柄変わったし、普通にスマホが出てくる(真澄か!)続編なんて見たくないって方もおられるかもですが、これは奇跡と言って過言ではない。予想の遥か斜め方向を上空に突き抜けて下さって言葉がありません。何にも囚われず、思う存分に二人を描ききってください。

 

・ホラー

昔見てトラウマになったのが、ここ最近リメイクの嵐! 『IT』 もちろん見ました面白かったー。来年には後編もでるし、なんとなんと、あの『ペットセメタリ―』も出るとか。ホラー好きとしてはうはうはです。次は『ミザリー』だとみた。

 

・読んだ本

殆ど手を付けられてない中、唯一読んだ長編小説。恩田陸の「蜜蜂と遠雷」。

これは、ああ、賞とったのも頷ける。時間を忘れて読み込みました。見た事ないので全然違ったらすみませんなのですが、ピアノの森とかそっちの方向が好きなら更に楽しめるかと思います。青春群像小説のジャンルでも飛びぬけているというか、恩田陸作品の中でも後に残る一冊ではないでしょうか。行間から音楽が聴こえてくる、これが執筆の力かと。この本が書けて羨ましいと思った一冊です。

 

・読んでない本

「屍人荘の殺人」の順番がまだまわってこない…。

 

・豪雨

被災地の現場をニュースで見て絶句する。まるで東日本大震災で見た光景だと、背中に震えが走った。

 

・現在

更新をストップする理由に、小説の方をこま切れでも書き進めたくて、ちょっとずつアップ形式だとこのままでは書ききれないという焦りもあり。まとまるまでは、まだまだかかりそうです。

 

他に何か記憶していることってあっただろうか…。

目指せ怪我の完治。またまた落ちます。 

 

六ウサギ

 

日が昇るのと落ちるのと / - / -
明けてました


ご挨拶するには遅すぎて、ひたすら雪が眩しい六ウサギです。こんばんは。

まずは何より、不在の間メッセージをお寄せしてくださったかもしれない方々、(パソコンを開いていないので不明なのですが)ご挨拶も伺えず申し訳ないです。とりあえず生存はしております。

 

現状、すでに半年先まで仕事スケジュールが詰まっておりまして、じわじわとプライベートの領域まで侵食されかけている始末。。。

まぁ、個人的にその他ストレスを負いすぎたというのもあります。お前たち全員私の人生から消滅しろと言いたい。世の男性に恨みはないが、自分のそれに対する意識は氷点下マイナス六〇度以下を下回る。ええ、周りがろくでもないDQNばっかりなもので。

今後一切関わり合いになりたくない×3、情をかけた側が完全馬鹿を見た結果がこれvvvvvvv

 

このままじゃしたいことも出来ず終わってしまいそうなので、どうでもいい人達のことは頭から削除。環境を整えるところから少しずつ始めてます。ここの運用をどうしようか考えておりまして、ブログは一旦休止しようと思っています。その分、創作に時間を割きたいなと。とりあえず何でも試してみるす。

 

 

ではでは、ご報告までに。まだ生きてるーの六ウサギよりより。 

 

日が昇るのと落ちるのと / - / -
瓶の底

 

 ストレス+諸事情の荷重によりダウンしました。

 

 …え、今何月?

 選挙→何が悲しくて全国に無能を晒した奴を、年間ん千万の給料払ってまた養わなあかんのか。書きたい立候補者がいない場合、地方じゃなくて全国区で指名させて欲しいよ。それか党名で二回書かせてくれ。で、森友の件はどうなったの。

 

 ストレス→仕方ないという言葉を寄りかかる側から当然のように言われるのは、それが分かっていても不条理を受け入れられるものではないので、倍増させるくらいならせめてスルーを貫徹させろと。こっちは人間不信になるレベル、それでなお優しさと助けを期待するとか、え、馬鹿なの??真面目に聞いてるとこちらの頭がおかしくなりそうなので、本当に、心の底から関わりあいになりたくない。全俺が拒絶する。

 

 台風→リアルタイム直撃中。退避ー。

 

 

 明日も仕事なのでもう寝ます。喉がまだ痛むなぁ…。

 

 生存報告までにまでに。

 

 

 

日が昇るのと落ちるのと / - / -
BON

 

 残暑お見舞い申し上げます。

 

 朝夕はちと涼しくなってきた気がしますが、如何お過ごしでしょうか。

 自分、盆のお休みは去年より色々やれた気がしていますが、最終日の今日は体力のなさを実感している有様です。寝ないでももつ体が欲しい。自分以外はもはや信用しない(くわっ)というようなことが、ずうっと、ずぅっーーと続いてるのを、虫を観察する心で眺めている。あぁ。そう、へー…。どうしようもないのを見る心境は、怒りとか呆れを通り越して、観察の二文字がぴったりだ。

 

 言いたいことを飲み込んだ後は、私なにやりたかったんだっけと周辺を見渡してみる。がさごそとペンタブを出してきてカキコ。ipadとペンも欲しいナー。スマホにしたは良いが、現在ひたすらレンガ集めてたりする。人員、人員をもっと、いや、金が先だ…!オールクリア出来る気がしないので、一地方攻略したら消そうかと思っている。

 

 珍しくDVD借りてないや。終戦ということで、テレビで色々見ている。インパールが悲惨過ぎて。作戦と言えない精神論と根性論を押し付けておいて、自分はとっとと日本に帰る上官。残された兵士の末路は惨いなんてもので表わせるものでなく。満州や、終戦したにも関わらず死守命令を出された樺太とか見ると、ものすごく奥深く考えさせられる。人間を辞めて鬼畜の極みに達すのが戦争やね…。この時期「パリは燃えているか」が流れるとつらい。

 

 話は全く逸れて、やっとボールルームの続き出た。やたら熱いダンス漫画で好きです。

 

日が昇るのと落ちるのと / - / -
あついー

 

 気付けば冷凍庫の中がアイスでいっぱいでした。

 

 とても久しぶりにこんばんわーです。

 7月も終わりに差しかかっているというのに、まだ梅雨があけません。雨降って晴れて雨降って晴れて。相変わらず自室にクーラーがないのですが、死人が出る前にどうにかしなければならない。しかしほぼ不在なのでどうしたものか。とりあえず扇風機を発掘しにいかねば。

 

 読み切り後半をすっかり忘れてたポーの一族の「春の夢」。単行本になってて即買いです、私は飢えている。絵柄変わってまるでジェルミのようですが、これはこれで慣れてくる。ポーの村って悪いやつしかいないの・笑)女の子が可哀想で不憫…。

 マルゴの新刊も遅ればせながら買いました。フランスは殺戮の嵐だな。国歌が国歌だしな、うん。

 

 あと、気に入ってる小説を一日何十行かでも読もうと思ってて、三部作の二冊もやっと購入。

 『天国でまた会おう』

 『その女アレックス』

 『悲しみのイレーヌ』

 『傷だらけのカミーユ』

 

 国内作家の本は現在殆ど読んでません。なんていうんですかね、青春群像…?先ほどなんかのCMで魔女の宅急便のアオハライド化っぽいやつが流れてて加速度的にそれ類への興味関心が薄れていく。なぜ魔女宅でやった。

 

 昨日!シャーロックのシーズン4を見ました!!おお新作!と思ってみたら、そこにはサイコパス妹が。妹よ…そらあかんわ…友達できんわ…うん。だって、怖いもの(ガクブル)))

 「またやってしまったわ(反省タイム)だって仕方ないじゃない、私頭良すぎるのよ

 天才って大変ですね。一言で終わることをこねくり回してロジックなどにするから。ヤンデレかっ。

 

 ニュースでは、妊娠した女性議員に義務を果たしていないという批判が出てたけど、今んとこ女からしかこの世に生まれ出ることも出来ない男が何言ってんの?ハ?というのが最初の感想です。

 

『 前々から疑問に思っていました。議員て公人ですよね?議員はその選挙区の人々の声を世に伝える役目であるはず。それが義務のはずです。理由はどうあれ、議会を休んだらその義務を果たせません。投票した人々に対する裏切りです。女性の権利は尊重するし、女性が子供を産まない社会は破滅です。だからといって、それが免罪符にはなりません。』

 

→ で?

 女性はいつ産めばいいの?おまいらにお伺い立ててスケジューリングしろってか、え、馬鹿なの??

 私は一般市民の有権者ですが、産休ぶっ続けローテリングで全く仕事しないという事案でない限り、裏切りだとは微塵も思いませんが。女性の権利は尊重すると言ってる割には全く認めてない。所詮こんなお国柄。産む過程を迷惑呼ばわりするわ、産まなかったら産まなかったで「産めないのか」という暴言が普通に飛び出る世界ですよね、男社会wwwwwは。国会に限らず日本は社会全体がもう絶望的にそういう刷り込みですけどね。もう一度言うが、女がいなけりゃその席に着くことも、そもそも存在することすら出来ないのに何を偉そうに(笑笑)産休中くらいお前らが代役するなりすりゃいい。男の風下にもおけん役立たずぶりを存分に露呈しながら、そんな時にも非難するだけの役立たずか。溜息出るわ。

女尊男卑するつもりはないけれど、アホ相手には冷酷にもなろう。あ、でもこの批判したの男か女かは不明かー。どっちみち、女は議員になったら産むなという主張らしいので、ご主張のとおり破滅ですね日本は。女性が活躍する社会って、ことわざかマザーグースの類で言ったんだものね。現在進行形の破滅ingで御覧の通りですしね、ね、あべちゃん!

日が昇るのと落ちるのと / - / -
ヘゲモニィィィ

 

ヘゲモニー制度とは

 

支配者・優位者が被支配者・劣位者に対し、政治的な合意や文化的同調の調達、利益供与などにより、指導性を確立し安定した支配を維持すること。ヘゲモニーは、服従する側の同意を調達する正当化のイデオロギーと価値付与の制度を備えている点で、むき出しの軍事支配とは異なる。そこでは強制力は支配の一手段ではあるが、非軍事的な働きかけの背後に控える最終手段と意味付けられる。また、それは平等者間のリーダーシップとも異なり、支配する側は政治、文化、経済、軍事における格差を活用して優越を維持している。なお、一部の米国の国際政治学者が、強力な一国によるヘゲモニーの保持が自由貿易体制などの世界秩序を維持する条件である、というヘゲモニー安定論を唱えた。他方、複数の主要国が共同してヘゲモニーを保持する、あるいは争点領域ごとに国際レジームを形成する、などの考え方が対立し、論議を呼んだ。(知恵蔵解説)

 

 

いえ、たまに「ヘゲモニーー!!!」と叫びたくなる時があるんですが、肝心の意味は何だっけと思ったものですから。なんか変な生物を連想していたのだけど。なんだ、思想か。

繁忙期終わったのに計画性のなさに巻き込まれて死亡フラグ。暫く考えてみたが、私は悪くないと思う。新たなレジェンドも生まれ、目が点になっている次第です。もう私ほんとに休みたい、ていうか他のことやらせてプリーズ。現実逃避に検索かけたイギリスが、あちこちで幽霊出てて面白い。

 

何年か前に見たアンダーザワールドという映画に、セリーンという恰好良い戦うお姉さんが出てて、続きがあったので最新作を借りて見たんだけど、突っ込み所満載過ぎるwwwちょ、おま。かいつまんであらすじ言うと、オオカミ種族と吸血鬼の対立なんだけど、変身するオオカミはともかく、吸血鬼族は現代風に武装して普通に銃で戦ってる。オオカミ族に圧されて地下に引き籠ってんのに、何かと理由かこつけてパーティー開く余裕がまだある。でも戦わない。戦うのイヤ。だってオオカミ族怖いし。

と、まぁ、引き籠りながらも最後は砦破られて戦わないといけなくなったんですがね。昼間はシャッター下ろして完全に引き籠っている体制だというのに、いざ戦いが始まったら、窓破壊される→光浴びる→即死 え、お前ら自分の属性ちゃんと分かってる??

 

だって、吸血鬼なんだぜ…?リフォームぐらいしとこうよ。ていうか何で窓あるんだよ……。

 

最新作から見ると、まるでヤクザの抗争みたいだ。オオカミ族とのアドバンテージがありすぎて「吸血鬼族ガンバ!」と応援しなきゃいけなくなる、そんな最新作でした。リフォームしてなかったのが最大の敗因。

日が昇るのと落ちるのと / - / -